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姉妹同時(2回目−28日から)
年末の忙しさから、今日まで更新できませんでした。

28-29の同時調教のことを書きます。


姉妹揃っての調教を28日からして頂いた。(お泊まりで)。

姉妹揃ってでは、初めてSMホテルへ行く。
3人で入れるお部屋があるなんて知らなかった。

29日pm1時過ぎ、ホテルを出てK様と別れる
お互いに顔が見れない。

妹の昨夜の顔が私の中で蘇る・・・
きっと、妹も私の表情や姿が頭の中に浮かんでいるだろう・・・。
そんな事を考えると、余計に何も言葉さえ出なくなってしまう・・。

姉妹揃って首輪をされて、
鏡の前にリードで引っ張られ四つん這いになって連れて行かれた時、
あの時のお互いの姿は、強烈に今も脳裏をよぎる・・
前回の姉妹同時の時は
SMホテルではなかったので、あんな大きな鏡はなかったから
お互いの姿を見る事はあっても
同時に、お互いの姿を見る事はなかった・・。

鏡の中には、上半身を縛り上げられた、私たち姉妹が写っている・・
妹の左手と、姉の右手は手錠で繋がれた。

鏡に写ってる私たちは、今までに見た事のない私たち・・・。


K様は先に涼子の身体を弄ぶ・・
鏡に写ってるのは私達の正面の姿で、K様が後ろでどんな事をしているのかは分からないし、
分かっていたとしても見れない・・・・。

数分経つと、妹の荒い息づかいと、小さなうめき声が聞こえる・・
思わず耳をふさぎたくなるが、片方の手は思い通りに動かない・・
私は、黙って下を向いている事しか出来なかった・・。

不意に・・・K様が後ろから私のお尻を思い切り両手でかかえられた・・。
何の前触れもなく、ローターを当てられ、K様が私を確かめるように触られる・・

「妹の声を聞いて感じたか? もう濡れてるぞ・・裕子」
と・・・。

心から、それ以上言わないで下さいって思った。
私の頭の中では、妹が隣にいる現実が・・・恥ずかしくて
そして惨めに思えて仕方がない・・

暫くはそのままの体勢で、私たち二人の反応を楽しんでるかのようなK様・・。

フッと鏡を見ると、
K様がバイブを持って後ろに立っていた。
そして妹に、バイブをあてがったのだろう・・
妹のあえぎ声が聞こえる・・・
イヤ、、、
そう思った瞬間、、K様自身が私の中へ挿入されたのが分かった・・

妹の喘ぎ声がだんだん大きくなるに従って
私の理性も、K様の動きと共に失われていってしまう恐怖感を覚える・・
私は、初めてK様に挿入された・・

前回の姉妹同時の時は、姉妹共、バイブや緊縛、そして基本的なご挨拶、
ご奉仕の仕方、言葉遣い、お仕置きにあたいする事・・等をメインに教えて頂いてた為、挿入はされなかった・・
そして
姉だけの調教の時も、K様自身を挿入される事はなかった・・

今思えばきっと・・
妹以上に、理性をなくす事の出来ない私に対して
わざと妹の前で、、二人を並べたままで、
妹にはバイブを・・姉にはK様自身を挿入なされたんだと思った・・・

K様は私の中に入れたままで、妹のバイブを動かしているのか
だんだんと妹の声が大きくなる・・
妹が・・「イキそうです・・・・イっちゃいそうです・・」と言うと
K様は、簡単に「イキなさい・・自分の姉の前で思いっきりイッテみなさい」
と言い放った・・・。
妹の声が大きくなるにつれて、K様の私の中での動きも早くなる・・・

妹の力が抜け、肩から床に倒れ込む姿が視界にも
鏡越しにも見える・・

「妹のイク姿を見てどうだ? 裕子よりずっと素直だな・・」
そう言って、私の中のK様は激しく私を突かれた・・・。

「さっきより濡れてるな・・? 妹を見て興奮したか?厭らしいお姉ちゃんだな・・」
と言い、更に激しく、更に奥まで突かれる・・。


もう本当なら、堪える事が出来ない程の快感が
私を襲っているのに、どうしても妹のようにはなれない・・
でも・・・
私の中のK様を感じ、我慢する事も出来ない・・
どうしたらいいのか分からない・・・頭が混乱する・・・

「裕子、お前も妹の前で恥ずかしくイッテもいいんだぞ
 今は、イク事を許可してやる」
そう言って
片方の手は、妹の方に行ってたK様の手が
私の腰を思い切り掴む・・・
激しく出し入れされても、必死に声を我慢するが
時々、漏れてしまう・・・
もうだめ・・・・・K様・・・・動かないでください・・・と、
そう思った時、初めて私はK様に挿入されたまま、
そして、初めて妹の前で絶頂を向かえてしまった・・・。
ただ・・その時、どうしても
「イク」・・・・と、妹みたいに言えない私が居た・・・。


姉妹ともイッた後でもK様の責めは続いた。
床に倒れ込んだ妹の背後から、大きな胸を鷲掴みにして、また四つん這いの体勢に戻させる・・
妹は、まだ肩で息をしている・・
そんな妹の中にまだあったバイブをK様が抜くと、妹の喘ぎ声が小さく聞こえた・・。
そしてバイブを抜かれた妹に、K様は休む間もなく
今度はご自身を挿入された・・・
さっきまで、私の中に入れられていたK様ご自身を・・・

私はそんな事を思いながら、重く感じられる身体のまま鏡に釘付けになってしまっていた・・
妹は、K様のモノを挿入されて最初は辛そうな、なんて言って良いのか分からない声を漏らしていたのに、
また、だんだんと声の雰囲気が変わるのがわかる・・・・

妹の顔がだんだんと床に落ちていく・・・
激しく後ろから突かれるたびに・・・顔はほとんど床につき、腕でなんとか自分の身体を支えていた・・

そんな妹の様子を鏡越しにK様は冷静に見つめていた・・鏡の中でK様と私の目が合った。。

そして・・K様の指が・・・背後からまた私の中に入れられる・・・
鏡の前で、姉妹で並べられたまま・・・


長い長い間、K様のモノで犯され続ける妹・・・
その横で、K様の指で弄ばれる私・・
時々、私の中からK様の指が抜かれると、
妹の胸や乳首をキツク掴んでいる・・・そして、また暫くすると
その指が私の中に挿入される・・・・

普通じゃない異様な状況の中、、身体はどうしようもない程感じてしまうのに、
K様の様子を鏡を通して見てしまう私・・・

ただ・・
妹がK様に犯され、「イキそうです・・」と言い、
「ダメだ。 我慢しなさい。」
と言われているのを、指を入れられながら聞いてる私は・・おかしくなりそうだった・・

何度も妹が、「K様・・K様・・もうイかせて下さい、お願いします・・」と懇願する。
妹の声は、自分の心と一緒だった・・
それでも、「ダメだ  勝手にイクのは許さない。」と
冷たく言うK様・・・・。
それなのに、更に激しく妹の中で動かすK様・・・・私の中の指も、激しくなる・・・

妹が・・「K様・・ごめんなさい・・イっちゃいます・・」
「ダメだ・・イったら分かってるな?」と冷静に言いながらも、わざとイかせるかの様に激しく突く・・・

妹は、「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・」と何度も言いながら
K様のお許しを頂く前に、イってしまった・・・・そして・・同時に
K様の指だけで、お許しを頂く前に、私もイってしまった・・・。

何時間か後には二人で街を歩いている私たち姉妹・・・。
帰りに二人でスーパーによって夕食用の食材を買った。
なんか、非現実的な私たちと、
こうして現実的な事をしている私たち。

とても不思議な気持です・・・



こんな拙いブログにコメントをお寄せくださった皆様
本当にありがとうございます。

K様とのことに関しても、いろいろ御意見をいただき、
妹ともども心から感謝しています。

来年もよろしくお願いいたします。


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